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開運線の鑑定方法

開運線ってわかりますか?
手相開運線とは、
生命線から出発して、土星丘へ向かう短い線のことです。


1~2cm程度の短い線が多くて、
結婚、婚約、独立、昇進、出産、入学などの
願望の達成する時期を示すのだそう。


長い開運線は、努力的開運の意味が強くなり、
事前に向上心を持ち、準備することで、
より良い結果が得られるといいます。
逆に、何の努力もしない人は
せっかくのチャンスを逃すことになるとも。


本人の努力次第ってことですね☆


また、単に長さではなくて、
土星丘に向かうものは、努力的運命線ともいわれます。
人生の転換期をあらわすことが多く、
新生活を切り開こうと精力的に活動を始めることをしめすのだとか。


ふぅ~む、右手の生命線から、
開運線っぽいものがないわけではないのだけれど、
ほんとにこれが開運線なのかしら?
生命線から立ち上るように、
2本線が出ているのだけれど。


でも、生命線のずいぶん下の方から出ているので、
この手相だと成功するのはもっと晩年かしらねぇ。


手相って難しい~(>_<)
開運線と似たような紛らわしい線とかはないのかしらね?
ほんとにこれが開運線だって、
なかなか確信が持てないよぉ~


ちなみに、左手の手相を見てみると、
開運線はおろか、
生命線がない私。


手相を見てもシワは少ないし、
あっても鎖状でどうにもはっきりしないものが多いし、
なんか決定打にかける手相なのよね。


実際、決定打にかけるって鑑定になるらしいですけど。
どうにも定まらなくて、あやふや。
優柔不断だと言われちゃうことも。
もっとおもしろい手相になりたいです。

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2009年03月04日 13:05に投稿されたエントリーのページです。

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