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ますかけ線の人生とは!?

ますかけ(マスカケ)とは、
頭脳線と感情線が合流し、
まっすぐに手のひらを横断している
比較的珍しいといわれている手相です。


徳川家康、豊臣秀吉にもこの相があったと言われ、
ますかけ(マスカケ)は天下を取る手相だという人もいます。
“百つかみ”、” 百握り”、”猿線”などとも言われ、
良くも悪くも波乱万丈な人生を送る相であるという人もいます。


他に、ますかけ(マスカケ)手相は、
つかんだ物は決して離さない、
ひいては、商いに奇才を発揮するとも言われます。


ますかけ(マスカケ)がいい手相なのかというと、
浮き沈みが極めて激しくて、
大成功の後の大失敗、大失敗の大成功と両極端だとか。
一時の損失もすぐに取り返してしまう程、運気に上下があります。


ますかけ(マスカケ)の手相を持っている人は、
頑固で意地っ張り。
一度言い始めたらテコでも動かない根性の持ち主だとも言われます。


私も頑固だけれど、
ますかけはないなぁ……


浮き沈みの激しいマスカケさんですが、
成功するかしないかは、
運命線と太陽線の状態にかかっているんだそう。
運命線と太陽線が明確に刻まれているならば、
マスカケ線の良い意味合いを発揮して力強く発展。


逆に、運命線も太陽線もろくに刻まれていない場合、
人当たりが悪くて個性が強すぎる
悪い意味合いが全面に出てきちゃうって。
え~、それはちょっと悩んじゃいそう。(>_<)


ひとことにマスカケ線といっても、
実はいろいろあるんだそうで、
ひとことでマスカケ線があるといっても、
それだけで占えはしないんですって。


お、自分はマスカケだ!
と思う人は、いろいろ調べてみるといいですね☆

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2009年02月27日 13:46に投稿されたエントリーのページです。

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