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ほくろの位置と意味

ほくろって、そのある場所によって、
いろいろ意味付けされますよね。
私は目の下と口の横にほくろがあるので、
泣きぼくろと笑いぼくろで、
泣き笑いぼくろ? とか冗談で話します。


手相ほくろは、基本的によくありません。
例外はありますが、
基本的にホクロのある部分の丘および線の意味あいを悪くします。


うーん、私の手相にはほくろはないですねぇ。


ほくろの場所によって、
意味するところが違うわけですが、
例えば、生命線上にあるほくろは、
怪我や病気の暗示。
知能線上にあるほくろは、頭に関する怪我・病気の暗示。


そんなこと言われちゃうと、
手相見るのが怖くなっちゃいますね。


んじゃ逆説的な手相とほくろのお話を。
手相で見る、”ほくろ”というのは、
ほくろが運勢を決めるというものではなく、
運勢を象徴するものがほくろであるとの説もあるんです。
平たく言えば、手のひらのどの位置にあっても
気にすることはないって説ですね。


手の中にほくろがあると”大金をつかむ”という
迷信もあったりするのだそう。
あんまり気にしすぎちゃダメなんですね。


だいたい、手相は早ければ
3ヶ月ほどで変わってしまうといいますけど、
ほくろは何年経っても同じところにありますよね。
そんな回避しがたい運命があるってのは、
ちょっと淋しいです。


私としては、あまり気にせずに、
もっといいところを探していく方が
健全なんじゃないかなって感じですね☆
だってほら、私別に笑い泣き得意じゃないし。(笑)


ところで、ほくろ占いって何するんですかね……

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2009年02月10日 14:56に投稿されたエントリーのページです。

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